過去の開講プログラム

eラーニング配信講座

2018年度 <配信期間> 2018年11月1日(木)~2019年1月31日(木)
シール
表記
G24
単位
テーマ 講師※所属は年度卒後教育講座ご講演時のものです。 卒後教育講座
開講年度
E001 1 不眠症薬物療法の最新トピックス 滋賀医科大学医学部 睡眠行動医学講座
特任教授 睡眠センター センター長 角谷 寛 先生
2016
E002 1 地域包括ケアシステムの完成に向けて ~三方よし研究会の試み~ 医療法人社団小串医院 理事長
NPO法人三方よし研究会 代表 小串 輝男 先生
2016
E003 1 がん薬物療法の最新の話題 京都大学大学院医学研究科 腫瘍薬物治療学講座
准教授 松本 繁巳 先生
2016
E004 1 緩和医療 大阪府済生会野江病院 消化器外科
副院長兼部長 足立 幸人 先生
2016
E005 1 婦人科疾患と漢方 関西医科大学総合医療センター 産婦人科
医師 梶本 めぐみ 先生
2016
E006 1 薬剤師のための臨床感染症学 ~外来編~ 医療法人社団洛和会 洛和会音羽病院 総合内科・感染症科
部長 神谷 亨 先生
2017
E007 1 病床再編成と地域包括ケアシステムに向けた患者情報の共有化 京都大学医学部附属病院 薬剤部
教授・薬剤部長 松原 和夫 先生
2017
E008 1 小児薬物療法にかかわるために -医薬品の適正使用のために- 東京理科大学 薬学部
臨床教授 小高 賢一 先生
2017
E009 1 薬剤師による緊急対応について ~いざという場合に求められる行動のために~ 近畿大学医学部 救急医学
窪田 愛恵 先生、主任教授 平出 敦 先生
2017
E010 1 漢方医はどう考え処方につなげるのか 明徳漢方内科 院長 篠原 明徳 先生 2017
E011 1 薬と患者をつなぐ医療-糖尿病医療学の世界 奈良県立医科大学 糖尿病学講座
教授 石井 均 先生
2017
E012 1 くすりの費用対効果評価とは? -「やるリスク」から「やらないリスク」へ- 東京大学大学院薬学系研究科 医薬政策学寄付講座
特任准教授 五十嵐 中 先生
2017
E013 1 アレルギー疾患に関わる薬剤師の役割 ~小児アレルギー疾患を中心に~ すずらん調剤薬局 管理薬剤師
京都薬科大学 特命教授 上荷 裕広 先生
2018
E014 1 高血圧診療アップデート 京都府立医科大学大学院医学研究科 循環器内科学・腎臓内科学
教授 的場 聖明 先生
2018
E015 1 心疾患治療の進歩と望まれる薬物療法 京都府立医科大学大学院医学研究科 循環器内科学・腎臓内科学
教授 的場 聖明 先生
2018
E016 1 理想と現実から考える糖尿病薬物療法のありかた 京都第二赤十字病院 糖尿病内分泌・腎臓・膠原病内科
部長 長谷川 剛二 先生
2018
E017 1 AMR対策に薬剤師として関わるために必要なTips 京都薬科大学 臨床薬剤疫学分野
教授 村木 優一 先生
2018
E018 1 AMR対策に必要な耐性菌の基礎知識 京都薬科大学 学長 後藤 直正 先生 2018
E019 1 多発性骨髄腫における診療の進歩 独立行政法人地域医療機能推進機構 京都鞍馬口医療センター
院長 島崎 千尋 先生
2018
E020 1 脳梗塞急性期治療と慢性期再発予防 京都第二赤十字病院 脳神経内科
部長 永金 義成 先生
2018

※以下クリックで配信講座一覧を表示します

2017年度 前期:2017年12月1日(金)~12月22日(金) 後期:2018年1月10日(水)~1月31日(水)
期間 G01
単位
テーマ 講師
前期 1 薬剤師のための臨床感染症学 ~外来編~ 医療法人社団洛和会 洛和会音羽病院
総合内科/感染症科 部長 神谷 亨 先生
1 病床再編成と地域包括ケアシステムに向けた患者情報の共有化 京都大学医学部附属病院 薬剤部
教授・薬剤部長 松原 和夫 先生
1 薬剤師が小児薬物療法にかかわるための知恵 東京理科大学 薬学部
臨床教授 小高 賢一 先生
1 薬剤師による緊急対応について
~いざという場合に求められる行動のために~
近畿大学 医学部 救急医学
主任教授 平出 敦 先生、 窪田 愛恵 先生
後期 1 漢方医はどう考え処方につなげるのか 明徳漢方内科 院長 篠原 明徳 先生
1 薬と患者をつなぐ医療-糖尿病医療学の世界 奈良県立医科大学 糖尿病学講座 教授 石井 均 先生
1 くすりの費用対効果評価とは? 東京大学大学院薬学系研究科 医薬政策学寄付講座
特任准教授 五十嵐 中 先生
2016年度 前期:2016年12月1日(木)~12月22日(木) 後期:2017年1月10日(火)~1月31日(火)
期間 G01
単位
テーマ 講師
前期 1 パーキンソン病 -診断・治療の最新情報- 京都大学大学院 医学研究科 脳病態生理学講座
臨床神経学(神経内科) 教授 高橋 良輔 先生
1 不眠症薬物療法の最新トピックス 滋賀医科大学医学部 睡眠行動医学講座 特任教授
睡眠センター センター長 角谷 寛 先生
1 「地域包括ケアの完成を目指して」
~三方よし研究会の試み~
医療法人社団 小串医院 理事長
NPO法人 三方よし研究会代表 小串 輝男 先生
1 がん薬物療法の最新の話題 京都大学大学院 医学研究科 腫瘍薬物治療学講座
准教授 松本 繁巳 先生
後期 1 緩和医療 大阪府済生会野江病院 消化器外科
副院長兼部長 足立 幸人 先生
1 婦人科疾患と漢方 関西医科大学総合医療センター 産婦人科
医師 梶本 めぐみ 先生
1 機能性農作物による疾病予防 京都府立医科大学 学長 吉川 敏一 先生
1 ウイルス性肝炎の最新の治療
~肝発癌からみた肝炎診療~
大津市民病院 総合内科・消化器内科(肝臓部門)
診療部長 高見 史朗 先生
2015年度 前期:2015年12月1日(火)~12月22日(火) 後期:2016年1月8日(金)~1月29日(金)
期間 G01
単位
テーマ 講師
前期 1 医療の質改善と薬剤師の役割 聖路加国際病院 院長 福井 次矢 先生
1 皮膚疾患の漢方治療 聖光園 細野診療所 理事長 中田 敬吾 先生
1 薬局が変われば地域医療が変わる ファルメディコ株式会社 代表取締役社長 狭間 研至 先生
1 社会保障制度の方向性とオール薬剤師の役割 公益社団法人 日本薬剤師会 顧問 児玉 孝 先生
後期 1 がん免疫療法:がん治療の第4の選択肢? 三重大学大学院医学系研究科 遺伝子・免疫細胞治療学
教授 珠玖 洋 先生
1 “危険ドラッグ”はなぜ危険なのか? 国立医薬品食品衛生研究所 生薬部 室長 花尻 瑠理 先生
1 乳がんの薬物療法 滋賀医科大学医学部附属病院 腫瘍センター
特任助教 河合 由紀 先生
2014年度 前期:2014年12月1日(月)~12月22日(月) 後期:2015年1月9日(金)~1月30日(金)
期間 G01
単位
テーマ 講師
前期 1 インクレチンの基礎と臨床 ~変貌する糖尿病治療~ 京都大学 大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学
教授 稲垣 暢也 先生
1 在宅医療:薬剤師に必要な視点とスキル 大和新薬株式会社 チューリップ薬局平針店
管理薬剤師 水野 正子 先生
1 炎症性腸疾患の内科治療 独立行政法人 国立病院機構 東近江総合医療センター
副院長 辻川 知之 先生
1 関節リウマチの薬物治療最前線 京都大学 大学院医学研究科 内科学講座 臨床免疫学
教授 三森 経世 先生
後期 1 高齢化社会のなかでの漢方の意義 医療法人 聖光園 細野診療所 理事長 中田 敬吾 先生
1 JSH2014;新しい高血圧治療指針について 京都薬科大学 臨床薬理学分野 教授 中田 徹男 先生
1 小児てんかん診療のTips 京都第二赤十字病院 小児科 副部長 長村 敏生 先生
1 栄養療法の基礎知識
~栄養管理とNutrition Support Team~
赤穂市民病院 薬剤部 薬剤部長 室井 延之 先生
2013年度 前期:2013年12月2日(月)~12月24日(火) 後期:2014年1月9日(木)~1月30日(木)
期間 G01
単位
テーマ 講師
前期 1 感染症治療のピットフォール
-感染症の治療に診断は不要?-
京都府立医科大学 感染制御・検査医学
准教授 藤田 直久 先生
1 脳卒中治療
— rtPAなどの薬物治療を中心に —
独立行政法人国立病院機構 京都医療センター
副院長 塚原 徹也 先生
1 乳がん薬物療法の実際 ベルランド総合病院 乳腺センター
センター長 阿部 元 先生
1 漢方医学の基礎知識
(漢方の歴史と漢方薬の特徴)
医療法人 聖光園 細野診療所 理事長 中田 敬吾 先生
後期 なし 救急医療における医療安全からみた薬剤師業務の実際 広島大学病院 薬剤部 副薬剤部長 畝井 浩子 先生
1 慢性骨髄性白血病に対する分子標的治療 京都薬科大学 病態生理学分野 教授 芦原 英司 先生
1 医師から見た薬局薬剤師の未来像
~真の医療人への脱皮を目指して~
株式会社 ダイゴ 顧問 川端 大介 先生
1 アルツハイマー病とパーキンソン病の治療戦略 京都府立医科大学 大学院医学研究科 神経内科学
准教授 水野 敏樹 先生